『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』×『エンターエンタ』コラボ! 5つの質問でキャラ&職種がわかる「エンタメ業界適職診断」キャンペーン開始

『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』×『エンターエンタ』コラボ! 5つの質問でキャラ&職種がわかる「エンタメ業界適職診断」キャンペーン開始

TVアニメ『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』と、エンタメ業界に特化した人材紹介サービス『エンターエンタ』のコラボレーションが決定しました。2026年10月30日(金)から、「エンタメ業界適職診断」Wフォロー&診断結果シェアキャンペーンが始まっています。参加者の中から抽選で20名様に「Amazonギフト券500円分」が当たります。

『エンターエンタ』は、株式会社ブシロードのグループ会社である株式会社ゲームビズが企画・プロデュースし、株式会社ONE.courseが提供しているサービスです。

『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』×『エンターエンタ』コラボ! 5つの質問でキャラ&職種がわかる「エンタメ業界適職診断」キャンペーン開始

5つの質問で“あなたに合う職種”と“キャラクター”を鑑定

キャンペーンで使うのは、無料の診断コンテンツです。5つの質問に答えるだけで、自分にぴったりのエンタメ業界の職種と、『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』に登場するキャラクターがわかります。診断結果は全11タイプ用意されています。

設問には、業界の“あるある”シチュエーションや専門用語が盛り込まれており、楽しみながらエンタメ業界への理解を深められる作りです。各設問には用語解説も付いているため、専門用語になじみがなくても診断を進められます。

キャンペーン概要

  • 名称:『鑑定スキル』×『エンターエンタ』「エンタメ業界適職診断」Wフォロー&シェアキャンペーン
  • 実施期間:2026年10月30日(金)~2026年12月25日(金)23:59まで
  • 賞品:Amazonギフト券500円分(抽選20名様)
  • 主催:エンタメ適職診断キャンペーン運営事務局

参加方法

  • 「エンターエンタ」公式X(@enterenter_gb)と『鑑定スキル』公式X(@kanteiskill)の両方をフォロー
  • 特設サイトで「エンタメ業界適職診断」を受ける
  • 診断結果をXでシェア

応募条件や注意事項の詳細は、特設サイトに掲載されています。

『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』×『エンターエンタ』コラボ! 5つの質問でキャラ&職種がわかる「エンタメ業界適職診断」キャンペーン開始

「才能を見抜く」という共通点から生まれたコラボ

ゲーム・アニメ・IPビジネス市場の拡大にともない、エンタメ業界では人材ニーズが急速に高まっています。その一方で、「どんな職種があるのかわからない」「自分の経験をエンタメ業界でどう活かせるのかわからない」といった理由から、挑戦したい気持ちがあっても一歩を踏み出せない人が多いことが、今回の企画の背景にあります。

『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』は、主人公アルスが“鑑定スキル”で世に隠れた才能を見抜き、優秀な仲間たちとともに成長していく物語です。一方の『エンターエンタ』は、エンタメ業界で活躍できるスキルを見抜く人材紹介サービスです。「才能を見抜く」という共通点を持つ両者が手を組むことで、エンタメ業界の仕事をより身近に、楽しく知ってもらいたいという思いから、このキャンペーンが企画されました。

『エンターエンタ』では、エンタメ業界に特化した専門的な知見を持つキャリアアドバイザーが、キャリア相談から求人紹介、選考対策まで一貫してサポートしています。プロデューサー、マーケター、ライセンス担当から、デザイナー、エンジニアまで幅広い職種を対象に、未経験者から経験者までの転職を支援しています。

TVアニメ第3期が好評放送中

人の能力やステータスを見抜く“鑑定スキル”を持って異世界に転生したアルス・ローベント。ミーシアン継承戦争での功績を認められてカナレ郡長に就任したアルスは、新しい仲間を迎え、新生ローベント家としての体制を整えていました。そんな中、バサマークと同盟を結んだサイツ州から巨大な軍勢がカナレに襲いかかります。それぞれの想いを胸に、次なる敵との戦いが始まります。シリーズ累計750万部を突破した人気作のTVアニメ第3期は、現在好評放送中です。

  • CBC/TBS系全国28局ネット「アガルアニメ」枠:毎週日曜 23:30~
  • BS日テレ:毎週月曜 深夜0:00〜
  • AT-X:毎週木曜 22:30〜
  • ※リピート放送:毎週月曜10時30分~/毎週水曜16時30分~

配信情報は公式サイトで別途案内されています。放送日時は予告なく変更となる場合があります。

Ⓒ未来人A・講談社/鑑定スキルで成り上がる製作委員会

出典:株式会社ブシロード